キャッシングの利用手数料0円!プロミスで手数料を無料にする方法

基礎知識

キャッシングの利用手数料0円!プロミスで手数料を無料にする方法

現金の借入サービス(キャッシング)を選ぶにあたり、金利は誰もが注目するポイントです。一方で、キャッシングにかかる手数料は、「気にしたことがない」という人も多いのではないでしょうか。しかし、借入や返済のたびに手数料がかかるのとかからないのとでは、長期的に見れば大きな違いになります。
ここでは、手数料が0円になるケースが多い、プロミスにおける手数料についてご紹介します。

目次

キャッシングにかかる手数料とは借入や返済の際にかかる費用のこと

キャッシングにかかる手数料とは、借入または返済を行う際にかかる費用のことです。利用する方法によって、振込手数料や利用手数料、ATM手数料など名称が異なりますが、ここではキャッシング手数料としています。
同じカードローンによるキャッシングでも、借入や返済の方法によって、手数料が発生するケースと発生しないケースがあります。

なお、キャッシングにかかる手数料は、「年◯%」などで表される金利とは別のものです。金利とは、カードローンの残高に対して発生するもので、借りたお金の使用料である利息の割合のことを指します。

プロミスならキャッシング手数料が0円になる

プロミスならキャッシング手数料が0円になる

プロミスのカードローンでは、スマートフォンやパソコン、ATMなど、さまざまな方法で借入や返済が可能です。その上、下記に紹介する方法であればキャッシング手数料が0円で利用できます。

借入でキャッシング手数料が0円になる方法

借入を行う際、指定口座への振込や現金を引き出す際にキャッシング手数料が発生する場合があります。しかし、次の方法であれば、借入時にキャッシング手数料は発生しません。

  • ・スマートフォン・パソコンからの借入

    スマートフォンやパソコンを利用した借入であれば、キャッシング手数料はかかりません。スマートフォンやパソコンでプロミスインターネット会員サービスにログインし、必要事項を入力して手続きをすれば、最短10秒程度で指定の口座に振込まれます。
    24時間利用可能で、振込先が三井住友銀行やPayPay銀行、ゆうちょ銀行をはじめとする全国約200の金融機関の場合は、原則土日・夜間を問わず24時間365日タイムラグなく振込まれます。

  • ・プロミスATMからの借入

    全国に設置されたプロミスATMから、営業時間内であればいつでもキャッシング手数料0円で借入が可能です。

  • ・三井住友銀行ATMから

    三井住友銀行のATMでも、営業時間内であればいつでも借入が可能で、キャッシング手数料も0円になります。

返済でキャッシング手数料が0円になる方法

指定された口座へ返済を行う場合など、キャッシング手数料が発生するケースがあります。しかし、次の方法であれば、返済時にキャッシング手数料は発生しません。

  • ・インターネット返済で返済する

    インターネット上で手続きし、金融機関の口座から返済する方法を利用すると、返済時のキャッシング手数料は0円です。
    約1,100の金融機関で利用可能で、原則24時間365日利用できます。最短10秒でご返済が可能です。

  • ・口座振替で返済する

    返済日に、指定の金融機関口座から自動で返済分が引落される場合は、キャッシング手数料がかかりません。プロミスインターネット会員サービスにログインし、金融機関を登録して手続きすることで利用できます。
    なお、登録した金融機関が、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行の場合は、引落日は5日、15日、25日、末日のいずれかとなり、それ以外の金融機関の場合は5日になります。

  • ・プロミスATMで返済する

    全国に設置されたプロミスATMから、営業時間内であればいつでもキャッシング手数料0円で返済可能です。

  • ・三井住友銀行ATMで返済する

    三井住友銀行のATMでは、営業時間内であればいつでも返済可能で、キャッシング手数料も0円になります。

プロミスでもキャッシング手数料がかかるケース

プロミスでもキャッシング手数料がかかるケース

プロミスでも、キャッシング利用時に手数料がかかるケースもあります。次の2つの方法で借入または返済を行う場合は、それぞれ利用時にキャッシング手数料がかかります。

  • ・提携金融機関ATMまたはコンビニATMを利用する場合

    プロミスは、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行などの金融機関とも提携しており、これらの提携金融機関のATMでも借入や返済が可能です(十八親和銀行など、一部の金融機関は借入にのみ対応)。
    また、コンビニに設置されたセブン銀行、ローソン銀行、イーネットATM、ゆうちょ銀行のATMでも借入や返済ができます。ただし、これらのATMでの借入や返済は、利用時にキャッシング手数料がかかります。

  • ・アプリローンを利用する場合

    プロミスのアプリローンとは、スマートフォンに専用アプリをダウンロードして手続きすることで、Web上でカードローンの利用契約を完結できるサービスです。セブン銀行ATMかローソン銀行ATMを使って、24時間好きなときにカードレスでお金が借りられ、自宅へ郵送物が届くこともありません。
    アプリローンはセブン銀行またはローソン銀行のATMを利用するため、「提携金融機関ATMまたはコンビニATMを利用する場合」と同じく、キャッシング手数料がかかります。

プロミスでのキャッシング手数料

提携金融機関またはコンビニのATMを利用して借入や返済を行う際にかかるキャッシング手数料は、下記のとおりです。

■提携金融機関・コンビニのATM利用時のキャッシング手数料(税込)

取引額 借入時 返済時
1万円以下 110円 110円
1万円超 220円 220円

※プロミスATM・三井住友銀行ATMで取引する場合、キャッシング手数料はかかりません。

プロミスならキャッシング手数料がお得

カードローンを選ぶ際は金利ばかりに目が行き、利用時の手数料のことを忘れがちです。しかし、キャッシング手数料がどのような場合でも必ずかかる場合、長期的に利用するとなると大きな金額になります。
プロミスなら、スマートフォン・パソコンから手続きするか、プロミスまたは三井住友銀行のATMを利用した場合、借入でも返済でも、キャッシング手数料無料で利用できます。カードローンを選ぶ際は、ぜひキャッシング手数料にも目を向けてみてください。

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